ササニシキ|山形県尾花沢市 慣行栽培米 令和6年産
¥2,910〜 (税・送料込)
完売しました
炊き方・水加減
ササニシキは通常の水加減で炊くと、柔らかめに炊きあがります。
そのため、粘りが控えめな品種ですが、意外と粘りを感じる場合もあります。寿司用など、パラッとした感じに炊きたい時は、水加減控えめがオススメです。
相性のいい料理

お寿司
ササニシキは1990年代まではコシヒカリと並び米の横綱と呼ばれていました。
味は非常にさっぱりしており、粘りも少なく、和食のように繊細な料理の邪魔をしない、まさに日本人にピッタリの品種です。
たくさん食べても食べ飽きたり胃もたれを起こすこともなく「お米の好きな人は最終的にササニシキに戻ってくる」と言われるほど、根強い人気がある品種です。
粘りが控えめの
「すっきり」 タイプ

写真の袋はイメージです。重量によって異なります。
農薬の使用を控えた、特別栽培米のササニシキです
お米の甘さ
・・・
お米の粘り
・・・
料理との相性
・・・
お米マイスターからの一言

ササニシキは1990年代まではコシヒカリと並び米の横綱と呼ばれていました。味は非常にさっぱりしており、粘りも少なく、和食のように繊細な料理の邪魔をしない、まさに日本人にピッタリの品種です。たくさん食べても食べ飽きたり胃もたれを起こすこともなく「お米の好きな人は最終的にササニシキに戻ってくる」と言われるほど、根強い人気がある品種です。
山形県尾花沢市
産地紹介
【産地紹介:尾花沢市】
山形県の最北東に位置する尾花沢市は、奥羽山脈の翁山に端を発する豊富な湧き水と、平野部でも積雪が1m50cmを超える豪雪地帯という恵まれた環境で米づくりが営まれています。
市内を流れる丹生川が育む扇状地の肥沃な土壌に、翁山の麓から湧き出る清らかな水が田んぼを潤し、豊富な雪解け水がミネラル分を運びます。
盆地特有の気候による昼夜の寒暖差が米の旨みを引き出し、豊かな湧き水に磨き上げられた棚田米は食味の良さで知られています。
尾花沢は希少品種の「さわのはな」が誕生した場所で、現在はブランド米「雪きらり(山形95号)」のブランディングにも力を入れており、尾花沢すいかの産地としても有名です。
雪国ならではの清冽な水と丁寧な米づくりが、尾花沢のお米の美味しさを支えています。
複数生産者

尾形米穀店セレクション基準で栽培契約している、いずれかの生産者さんのお米をお届けします。
受注精米のこだわり
ご注文いただいた数量のみ、当日に精米しています。
ご注文確認
お客様のご注文を確認します。
ご注文頂いたお米と必要なkg数を計算し、当日の精米の段取りを決めます。
注文
取りまとめ
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精米
ご注文頂いた分量だけ精米します。多めに精米して、白米で取り置くことはしません。
精米したてで鮮度の良いお米を、お客様の元にお届けします。
精米日に
発送
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ご注文頂いたお米と必要なkg数を計算し、当日の精米の段取りを決めます。
ご注文頂いた分量だけ精米します。多めに精米して、白米で取り置くことはしません。
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