もちもちタイプ

つや姫オリジナルロゴ

つや姫

【オススメ】

夢ごこち

夢ごこち

【オススメ】

万能タイプ

さちわたし

さちわたし

【希少品種】

雪きらり

雪きらり

【希少品種】

スッキリタイプ

ササニシキ

ササニシキ

【希少品種】

どまんなか

どまんなか

【希少品種】

個性的

さわのはな

さわのはな

【希少品種】

オリジナルブレンド米

尾形米穀店オリジナルブレンド米|ORB

瑞穂の里
尾形米穀店オリジナルブレンド米

【新米予約】つや姫 |食味最優秀賞農家 山形県高畠町 おきたま興農舎産 特別栽培米 令和3年産

(農薬8割減・化学肥料9割減)令和3年産

¥2,350¥7,780 (税・送料込)

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【新米予約】つや姫 |食味最優秀賞農家 山形県高畠町 おきたま興農舎産 特別栽培米 令和3年産

品種名

つや姫

つや姫オリジナルロゴ
重さ 該当なし

生産者紹介

生産者紹介:おきたま興農舎

高畠町は山形県の南東に位置し、宮城県と福島県に接している山あいの盆地です。高畑町はその土地柄、山の恵みである清らかな水と栄養豊かな土壌に恵まれ、山形県の中でも有数の昼夜の寒暖差が大きい気候が作用し、農作物や果物が美味しく育つ環境が整っています。

そのため古くから農業が盛んな地域で、縄文時代の遺跡も多く見られたり、江戸時代には近くを流れる最上川の水運で江戸に農作物が運ばれるなど、先人たちの時代から農業が営まれてきた歴史的な土地でもあります。

ぶどうのデラウェアの生産量は日本一を誇り、ワイナリーも多く、一般的にはフルーツの街として人気が高い高畑町ですが、お米や野菜など、農作物全般の評価が山形県内でも高い地域です。

山あいでは、りんご、ぶどう、ラ・フランス、さくらんぼ等の果物を、盆地部分の平地では野菜やお米などを栽培していて、町のどこを見ても美味しい農作物で囲まれている素敵な土地です。

産地紹介

産地紹介:山形県高畠町

おきたま耕農舎さんは1980年代に同じ志を持った11人の農家さんが集まって興した農業法人です。
その方針は「土が良ければ美味しい作物が育つ」というもの。 最近注目されている有機栽培や自然栽培ですが、おきたま耕農舎さんはなんと20年以上前から極力農薬や化学肥料を使わない栽培方法を取り入れ、今日まで実践してきました。

お米だけでなく果物や野菜など、「人の口に入る農作物は美味しくて体に良い物を提供する」という考えを共にする農家さんたちが、20年以上至る情報の共有や試行錯誤を繰り返し、日夜農作業に勤しんでいます。 

つや姫

食味コンテスト最優秀賞受賞農家のつや姫です。

粘りの強い
「モチモチ」 タイプ

 お米の甘さ ・・・
4/5
 お米の粘り ・・・
4.5/5
料理との相性 ・・・
3.8/5
オススメ

つや姫について、お米マイスターからの一言

つや姫は、2010年に山形県の新品種としてデビューしてから、着実に美味しいお米としての評判を高め、全国的に人気のお米となりました。その名の通り、お米のツヤが抜群に良く、炊きたての見た目と香りだけで、食欲をそそります。粘りは強めですが、ごはんを噛んで飲み込む時にはスッと飲み込めるので、モチモチしたお米が苦手な方でも、美味しく食べられます。

ご注文いただいてから精米します

ご注文頂いてから精米しています

お米は精米した瞬間から食味が落ちていきます。

精米したての鮮度の良いお米を召し上がって頂けるよう、その日のご注文内容に必要な数量のみを精米しています。

多めに精米して、白米で取り置くことはしていません。

つや姫を炊く時の水加減は?

つや姫はやや柔らかめに炊きあがりますが、通常の水加減で問題ありません。

体調や気分に合わせて水加減を調節して、好みの炊きあがりの水加減を探してみてください。


つや姫に合う料理:卵料理

つや姫は噛めば噛むほど甘さが出てくるタイプで、おかずと一緒に食べるとごはんの甘さが出てきて、料理との相性はそれほど良いとは言えません。以前、プロの料理人の方と一緒に、どの料理にどのお米が合うか?という実験を行った時も、はえぬきやササニシキは相性の良い料理がパッと出たのですが、つや姫はなかなかベストマッチする料理がありませんでした^^;その中で、これは合うと思ったのが、卵焼きや茶碗蒸し、オムライスなどの卵料理です。美味しい卵を使った料理とつや姫は、群の抜相性です。

尾形米穀店の理念:「食卓に笑顔を」

尾形米穀店では「食卓に笑顔を」という理念を掲げています。美味しいお米を食べると、人は自然と笑顔になりますよね。そして、一緒に食卓を囲む家族や友人との会話が楽しければ、さらに笑顔になります。今、精米しているこのお米を食べる人に「美味しい!」ともらいたい。そして、お米と通じて、笑顔で食卓を囲める家族を1件でも多く増やしたい……そんな気持ちで、毎日お米を精米しています。そして「食卓に笑顔を」増やすために私達がオススメしているのが「お米の食べ比べ」です。